Wednesday, June 9, 2010
YahooAuctionでPC機器類を出品することが多いのだが、その手間を考えるとほとんど割に合っているとは言えないことが多い。
ただ、使えるものを捨ててしまうのは気持ちの上で抵抗感が大きいので、
単なるかけた時間に対する金銭的なメリットだけで考える話でもないとは思う。
Android の1.6では、標準のカメラアプリでとった画像...というよりGarallyから
写真を選択して、Share
すると、インテントからPicasaが選択できるようになっているので、
それを選ぶだけでアップロードできる。
確かに一枚ずつしかアップロードできないのは若干不便はあるものの、
Auctionの写真を撮ってそれをPicasaにアップロードするぶんには特段の不便は感じない。
だからその出品作業を少しでも短くしたいのだが、そのときに、どこで時間がかかっているのか、考えてみた。
そうすると、これは、ケータイのデジカメで撮った商品紹介写真をPCに入れて・・・というところが
ひとつボトルネックだな、ということで、
じゃあなんかその部分で手間を減らせるんじゃないかと。
はてなフォトライフ for android(http://f.hatena.ne.jp/guide/android)がよさげ。
Androidのケータイで撮った写真を即Flickrにアップすることはできないのか?
SDカードにWifiがついているから、SDカードに保存した写真を即Wifi経由でどこかにアップロードできる、ということらしい。
MindBoard は 直観的な操作で簡単にマインドマップを描くことができる Android タブレット用アプリです。